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【MHW】イビルジョーの倒し方/弱点~攻撃パターンと立ち回りのまとめ
イビルジョー

【MHW】イビルジョーの倒し方/弱点~攻撃パターンと立ち回りのまとめ

MHW

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イビルジョーソロで攻略する時の倒し方を、個人的な雑感を交えてまとめています。

内容は弱点・肉質、準備しておきたい物や有利になる装備・スキル、武器種ごと(剣士/ガンナー)立ち回り方など。

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弱点・肉質

イビルジョーの弱点

怒り状態になると肉質が変化します。通常時は頭と後脚が弱点ですが、怒り状態になると胸にしか攻撃が通らなくなります。

「しっかり弱点部位を狙って……」と言いたいところですが、立ってたら動き回るし、ダウンしたらしたで頭振りまくるしで、弱点を狙うなんてぶっちゃけ無理ゲー。

基本的には後ろ脚~胸の辺りを殴っていくようになると思います。

状態異常はいずれもソコソコ。

準備

アイテム

序盤から動きが激しいので「シビレ罠」「落とし穴」「閃光弾」など、何かしら拘束する手段があると助かります。

属性武器を使う場合は、龍属性やられで属性ダメージを無効化されてしまうので「ウチケシの実」を。

また、拘束された時に「こやし弾」を撃つと嫌がって解放してくれます。イビルジョーに拘束されるとそのまま倒されてしまうことも十分にあるので、セットしておくのを忘れずに。

食いしん坊なので、「毒生肉」「マヒ生肉」「睡眠生肉」のいずれもよく食べるって話なんで試してみたんですが全然でした。

挙句の果てにどこからともなくドスジャグラスが食べに来て武器にされる始末。ちなみに、モンスターを加えた時は「閃光弾」で落とさせることができます。

盾にされるし動き回って面倒くさいので、さっさと落としてしまうのがおすすめです。

    準備しておくもの

  • 各種罠
  • 閃光弾
  • こやし弾
  • ウチケシの実

武器・装備

相性の良い武器・悪い武器

とりあえず「チャージアックス」「双剣」「大剣」「片手剣」「操虫棍」「ランス」「弓」「ヘヴィボウガン」でやってみました。

どれもだいたい7分~10分ぐらいで、今のところ極端に苦手な武器というのはないように思います。

怒り状態になると肉質が硬くなり、弱点を狙いづらくなるので「龍属性」か「雷属性」の属性値が高い武器が有能です。

硬い部位への攻撃でもそこそこダメージが通るようになります。

動き回って的が絞りづらいので、肉質を無視する「砲撃」も相性が良い感じがしますね。

スキル

防具のスキルは

  • 回避距離UP:とにかく攻撃の範囲が広いのであると助かる。
  • 回避性能:尻尾回転や体当りのすり抜けに便利。
  • 耐震:脚ドンの振動を無効化できるとチャンスが増える。
  • 早食い:アイテムを食う暇がない
  • 超回復:アイテムを食う暇がない
  • 気絶無効:気絶=死
  • 体力増強:拘束からの確殺技を防げる

この辺があると便利かなと思います。

オトモ道具

一押しは「足どめ虫かご」。罠にかかれば万々歳。閃光弾で目つぶしするだけでも大分楽になります。

狙われるのが辛いガンナーなんかは、「挑発の大盾」があると立ち回りが楽になります。

僕は「はげましの楽器」で固定しています。気絶無効が意外と便利。古龍に罠が効かないのもあって、いちいち付け替えるのが面倒なので。

ミツムシ寄せのお香」も便利ですが、古代樹の森はフィールドのあちこちに「回復ミツムシ」やら「回復ツユクサ」がフラフラしてるので、個人的にはいらないかなーって感じです。

特殊装具

不動の装衣

こうやってゴリゴリ動き回るモンスターに対しては、「不動の装衣」がやっぱり優秀です。

「閃光弾」で目くらましして「不動の装衣」を着て殴ってるだけで結構削れます。

体力の装衣

続いて「体力の装衣」。被弾するとサックリ削れてしまいますが、イビルジョーは拘束からの確殺攻撃があるので必死を免れることも。

耐龍の装衣

クリアしていることが前提ですが、「耐龍の装衣」は龍属性やられを防いでくれるのと、龍属性攻撃を上げてくれるので、龍属性の装備を担いでいく時には良いかもですね。

隠れ身の装衣

あとは、ヘヴィボウガンには「隠れ身の装衣」もおすすめ。隠れて余裕を持って全弾リロードできるのと、影からこっそり「竜撃弾」「拡散弾」「狙撃竜弾」を狙えます。

達人の煙筒・癒しの煙筒

達人の煙筒」や「癒しの煙筒」は状況を選ばずに使える優秀な装具です。

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攻撃パターンと倒し方

中途半端な距離が一番危険

イビルジョーはモーションがヌルッとしてて分かりにくく、攻撃範囲も広いので中途半端なポジションが一番危険です。

近付くなら頭~腹の下まで、離れるなら距離をしっかり取った方が不意の攻撃をもらいにくいです。

回復は安全を確保してから

攻撃範囲の広さと連続攻撃が鬼なので、被弾した時に急いで回復しようとするとあっさり追撃をもらっうことが多いです。

しっかり距離をとって安全を確保してからでないと追撃>気絶>追撃のコンボで死ねます。

起き上がらないことも大事

被弾してぶっ飛んだ後、焦ってボタンを連打して起き上がろうとすると、起き上がった瞬間にまた被弾して気絶>さらに追撃で死亡ってことが良くあります。

とりあえず転がってたらやり過ごせる攻撃もあるので、起き上がるタイミングを見極めるのが大事。

予備動作はしっかり把握しておきたい

イビルジョーの攻撃は、威力も速さも範囲もとんでもないです。

予備動作からどんな攻撃が来るのかを正確に予測できないとソロで攻略するのは難しいかも。

覚えておきたい重要な攻撃は剣士とガンナーで違っていて、下記に武器別に解説しているので参考までに。

武器別の立ち回り

剣士の場合

尻尾振り回し」「体当り」などは横への範囲が尋常じゃなく広いので、ころりん回避ではなかなか避けきれません。

しっかり頭の先~腹の下まで潜っていないと死ねます。攻撃が来たら、とりあえず足下から尻尾の方に抜けてると何とかなる感じ。

後ろ脚より後ろ側にいると「尻尾振り回し」に当たるので、微妙に前脚側が比較的安全です。

また、モーションを見てササっと足下に潜った時の攻撃が「なぎ払いブレス」だったら、いつもより多めに殴れます。

腹の下で怖いのは「脚ドン」と「両足ドン」。

この2つの攻撃は、くらうと拘束される上に、避けても近くにいすぎると地面振動で身動きが取れなくなります。

地面振動はまだ何とかなりますが、拘束されると動けない間に追撃をもらって乙なんてことも。

この2つだけでもしっかり予備動作を覚えておきたいところ。

ガンナーの場合

イビルジョーの特徴的な攻撃のひとつとして、左右に首を振りながらガガガーっと地面を掘り進むように突進してくる攻撃があります。

剣士でもしんどい攻撃なんですが、足下にいれば何とかなります。

これが防御力が低いガンナーにとってはこれが非常に厄介で、直線的に距離を取ろうとするとまず捕まりますし、横に避けてもタイミングが噛み合うとガッツリ食われます。

ですので、セオリー通り相手の周りをグルグル回って軸をズラすようにして立ち回るのが良いと思います。

その他の攻撃で注意したいのは「体当り」「尻尾振り回し」「ブレス」の3つ。

どれも思ったよりも攻撃の範囲が広く、左右への回避だと間に合いません。この3つの攻撃を見た時は距離を取らないと被弾待ったなし。


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武器の取扱説明書 ソロ攻略のツボ

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