極神龍

【FF14】極神龍攻略解説・絵で見るイメトレ予習【4.1】

FF14 絵で見るイメトレ予習

更新日:

極神龍はややこしいギミックよりもシンプルな技の流れでハメてくるギミックが多くて、「それなら動画の方が分かりやすいなー」と思って、今回は解説動画を作ってみました……

動画を作って思ったんですけど、あれ……これ記事いらなくない……?あれ……?

一応一通り解説した後に、おさらいっていう形で動画を載せています。

動画一本を流してみても分かるようには作ったつもりですが、動画だけでは説明しきらないところもありました。記事と一緒に見てもらえるとより理解度が深まると思います。

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最初に

極神龍は、本体とは別にライトウィングとレフトウィングが色んな魔法を使ってきます。

詠唱をするのが極神龍本体ではないので、今までみたいにターゲットの詠唱が見れないのが序盤の一番の難関。

それぞれの翼に出てくる魔方陣の色で判断するか、ヘイトリストのライトウィング・レフトウィングの詠唱バーを確認しないと先読みができません。

簡単なのはヘイトリストを確認することです。今まではヘイトリストとにらめっこしながら戦うことがなかったので、その辺に慣れないのが難しいと言われている理由のひとつなのかなと思います。

極神龍と戦う時はヘイトリストを常に確認しながら。

技のタイミングを覚えてしまうのも良いですが、ヘイトリストを常に見ておく癖をつければ難易度はかなり下がると思います。

足場のひび割れと尻尾との落とし方の解説

神龍はテールスラップという技で、フィールドに尻尾を落として攻撃してきます。

この時、尻尾を殴って壊すと大ダメージを与えることができます。

尻尾の攻撃範囲は出現場所から横に2マス。

尻尾の攻撃

尻尾の攻撃を食らうとダメージ+被ダメアップのデバフがつきます。

同時に足場にもダメージが入り、ヒビがない足場にはヒビが入り、ヒビが入った足場は崩壊します。新品の足場が攻撃に耐えられるのは2発まで

尻尾が落ちてきた2マスが両方とも崩壊してしまうと、尻尾はすぐに落ちてしまって殴ることが出来ません。

尻尾を破壊すると神龍本体におよそ45万のダメージが入ります。3回とも壊れない足場に尻尾を誘導して、きっちり破壊しておきたいところ。

また、前の足場が1つでもなくなるとその後のギミックの難易度がグッと上がってしまいます。

ですので、極力前のパネルは破壊しないように戦います。

ちなみに、中央が落ちると全ての足場が崩壊して全滅です。

尻尾は前半フェーズで合計3回落ちてきます。対象は1回目:ヒーラーのどちらか一人、2回目:DPSのうちから一人、3回目:タンクのどちらか一人で確定です。

開始時に9マスあった足場は、初手の「大地の怒り」で左右2マスが壊れて3マスにひびが入ります。

パネルのひび割れパターンは2種類。

極神龍のパネル例①

極神龍のパネル例①

  • 「尻尾を落とさない」
  • 「前の足場を壊さない」
  • 「中央は絶対破壊しない」

この3つの条件をクリアできる位置に尻尾を誘導していきます。

尻尾の落とし方

例えば、
ひび2
このパターンで最初のテールスラップを後ろに捨てるとしたら、どの位置がベストでしょうか?

答えは、ここです。
極神龍のフィールドのひびの解説
神龍の尻尾の攻撃範囲は2マスですから、尻尾が落ちてきた後はこの状態に。
極神龍のフィールドのひびの解説
右側の足場が無傷で残りますから、次の尻尾を後ろに落としても落ちずに殴れます。

もしもこっち側に落としてしまうと……
極神龍のフィールドのひびの解説
こんな感じで後ろの全ての足場にひびが入ってしまいます。
極神龍のフィールドのひびの解説
こうなると、もう後ろはどこに落としても尻尾を殴れなくなってしまうので、前か中央を使うしかなくなります。

ここまで読むと難しそうに思うかもしれませんが、実はテンプレがあるのでやること自体は簡単です。

1回目(ヒーラー)が右後ろ、2回目(DPS)が左後ろ、3回目(タンク)が中央or左前のどちらかひびが入っていない方

極神龍の尻尾の落とし方

極神龍の尻尾の落とし方2

どちらのパターンでもこのテンプレで上手く行きます。

  • ヒーラー=右後ろ
  • DPS=左後ろ
  • タンク=中央or前のひびがない方

これです!

大地の怒り~ダイダルウェイブ

心核+大地の怒り

いきなり心核から。壊せないと最初の「大地の怒り」で全滅します。

この後、フェーズが進むにつれて「地獄の火炎」「裁きの雷」「ダイヤモンドダスト」「エアリアルブラスト」などなど、お馴染みの履行技を使ってきます。

必ず直前に心核が出て、壊せないと即全滅。

心核が出る時は「神龍の心核が再生した」とメッセージがでるので、要チェック。

炎の鎖+ダイダルウェイブ

大地の怒りを受けたら、とりあえず全員中央に集合。

炎の鎖が出るので「切らなければ!」と焦りますが、まずはダイダルウェイブの位置を確認。

確認して散開位置を考えつつ切っていきます。だいたい1マス分ぐらい離れれば切れます。
炎の鎖
一応タンクはタンク同士、ヒーラーはヒーラー同士、DPSはDPS同士と鎖がつく人の組み合わせはありますが、鎖は割とすぐ切れるので特に決まり事がなくても雰囲気でなんとかなります。

ただ、自身に鎖のエフェクトが出てから相方と鎖が繋がるまでかなりタイムラグがあるので、必ず鎖が繋がったのを確認してから距離を取ること。

でないと移動距離が長すぎてダイダルウェイブに間に合わない人が出てきます。

これは後半でもめっちゃ大事です。

鎖を切ったら、ダイダルウェイブに流されないように移動します。

ノックバックはおよそ2マス分で、線を切ってからでも十分間に合うので落ち着いて。

ダイダルウェイブ

一番難易度が高いのはダイダルウェイブが前後からくるパターン。安置が狭いので焦ってしまいがちですが、落ち着いて処理すれば楽勝です。

難しそうに思えて、実はヒーラー・キャスターは【堅実魔】、メレーは【アームレングス】、ナイトは【鋼の意志】、戦士は【原初の解放】でノックバックを丸無視できます。

ですので、実質鎖を切ってダイダルウェイブにこれらのバフを合わせるだけのギミック。

だいたい詠唱ゲージがダイダルウェイブの「ウェ」のところに差し掛かったあたりで発動すると確実に合わせることができます。

ちょっとぐらい早くても遅くてもOK。

ダイダルウェイブを気をつけないといけないのは暗黒だけ。

ちなみにメレーは【アームレングス】がなくても【暁天】【羅刹衝】【縮地】などの移動技でノックバックをキャンセルできます。

アームレングスがなくても割と楽勝。

試してないけど、暗黒も【プランジカット】でキャンセルできそうな気がする。

~裁きの雷or地獄の業火

尻尾誘導>アイシクルスパイク>テールスラップ>スーパーノヴァor稲妻

ダイダルウェイブが終わった直後にヒーラーのどちらかに緑のマーカーがつきます。
緑のマーカー

緑のマーカーは尻尾の出現位置の誘導です。

有効範囲は2マスで、誘導した先の左右から出現します。尻尾誘導については《尻尾と足場のヒビについて》の項を参照。

レフトウィングが「サモンアイシクル」を詠唱し始めたら後方を要確認。後方に3本の氷の柱が等間隔に出現し3本の柱がそれぞれ「アイシクルスパイク」の詠唱し始めます。

「アイシクルスパイク」の詠唱が完了後したら前方に突撃してきます。

攻撃範囲はパネルの半分。左右どちらに出るかはランダムです。

アイシクルスパイク

当たるとダメージ+ノックバック+スロウ。

ここでは尻尾が出てくる直前に着弾します。

アイシクルはこの後も割と頻繁に出てきます。

単品だと大したことないですが、他のギミックとセットで来られるとすっかり忘れてて、いきなり後ろからぶん殴られます。タイミングをバッチリ覚えておきたい。

その後、誘導した場所に尻尾が落ちてくるんですが、尻尾を殴りながらしっかり詠唱を確認すること。

尻尾を全力で殴っている最中にちゃっかり「稲妻orスーパーノヴァ」のどちらか一方を詠唱してます。

スーパーノヴァは水たまりの中で頭割り。
水たまりの外にいると死にます。
スーパーノヴァ

稲妻は水たまりの外で散開です。水たまりの中にいると死にます。

稲妻

こんなに綺麗に散開しなくても、フィールドも広いし意外と範囲が狭いので、人がいないとこならどこでも良いです。

散開位置はふんわりでも決めておくと楽かもですが、特に決めなくともこの絵の通りの散開図で「だいたいこの辺で受ける」っていう暗黙の了解みたいなのができつつあるみたい。

ここまでのおさらい

裁きの雷or地獄の火炎とアイシクルスパイクのコンボに注意

ここが序盤で死人が出やすいポイントその1。

まず中央に大きなAOE
AOE
これを避けたら、間髪入れずに吹雪が来ます。
吹雪

【吹雪】のヒールを貰ったら【アク・モーン】。

アク・モーンについて

【アク・モーン】本体はタンク2人の頭割りで受けることができます。3発着弾で、1発目が一番痛い。

前半フェーズで合計4発きます。後半に行くほど他の技と絡めてきくるので

  • 1発目=MT/ST2人受け
  • 2発目=MT無敵
  • 3発目=ST無敵
  • 4発目=MT/ST2人受け

この順番で受けるのが主流。

DPSがしっかり出ている場合は4発目が来る前にフェーズ移行します。

【アク・モーン】の2発目の着弾と同時に【アク・ラーイ】という位置固定のフレアが出現します。

ダメージ床みたいなものなので、移動して回避。

1発4000ダメージが0.3秒間隔ぐらいでくるので、【アク・モーン】の1発目の着弾を見たら他の人は予め走り回っておくと被ダメを押さえることができてヒーラーが楽。

後半の【アク・ラーイ】は【吹雪】や【アースブレス】などの技と絡めてくるので、かなり死にやすくなっております。

3、4発着弾したら転がっても自己責任だと思ってください。

アク・モーン

ここまでは初見でもどうにでもなるんですけど、この後の【アイシクルスパイク】は特に被弾しやすいです。

【裁きの雷】or【地獄の火炎】と同時に来るので、アイシクルを喰らったら即死だと思ってOK。

【アイシクルスパイク】を避けつつ、【裁きの雷】は水たまりの外。【地獄の火炎】は水たまりの中で集まって受けます。

地獄の火炎or裁きの雷

極神龍の履行技系は例外なく強力で、ILギリギリだとキッチリ軽減を入れないと即死もあります。

ここまでこなしたらちょっと休憩タイム。

ここまでのおさらい

~ダイヤモンドダスト

アースブレス>吹雪>アク・モーン+アク・ラーイが凶悪

尻尾誘導の緑のマーカーが、今度はDPSにつきます。

神龍さんの休憩中は何が来るのかドキドキしながらヘイトリストを注視しているので、自分の頭の上についたマーカーをとにかく忘れがち。野良でもここは事故が多いです。

忘れないように要注意。

心核が復活すると同時に鎖とアースブレスのコンボが来ます。

【炎の鎖】の対象はタンク同士とヒーラー同士で、。【アースブレス】の対象がヒーラーとDPS

炎の鎖はどうということはないですが、【アースブレス】は結構事故ります。DPSが右、ヒーラーが左って感じで予め決めておくのが〇

だいたいマクロで流してくれる人がいるので、散開位置は要確認。

特に決まり事がない場合は、鎖がつかないDPSが4人が中央に陣取って、ヒーラーのいない方に【アースブレス】を誘導してあげるやり方が事故が少ないです。

ヒーラーは鎖を切った先にそのままササッと移動して、アースブレスとアク・モーンに備えます。

これが終わったら【アク・モーン】と【吹雪】。さらにここだけ【アク・ラーイ】が2発きます。

ヒーラーは【アク・モーン】でタンクにフォーカスしがちですが、意外とここで死にやすいのがDPSとヒーラー。特に【アースブレス】対象者はDOTと【アク・ラーイ】、【吹雪】の3コンボでゴリゴリ削れていきます。

ですので、2回目の【アク・モーン】はタンク無敵で受けて、ヒーラーは全体ヒールを優先する方が良いです。

ダイヤモンドダスト+炎の鎖(ヒーラー)

直後に床が滑る【ダイヤモンドダスト】に合わせて、ヒーラーを対象に鎖が来ます。

滑って切るんですが、ちゃんと後ろに捨てていれば前の床が3枚キッチリ残ってると思うので、1人が真ん中で止まって、斜め前の方にもう1人が移動することで難なく切れます。

鎖は爆発するのが結構早いです。

滑る担当のヒーラーは【ダイヤモンドダスト】着弾と同時ぐらいに動かないと爆発します。

【ダイヤモンドダスト】のダメージがデカくて焦りますけど、この後、神龍さんはまた少し休憩に入られるので、それでも割かし余裕があるぐらい。

DPS・タンクは絶対に動かないマン。

ここまでのおさらい

ヒールチェック~エリアルブラスト

HP0の霊竜×4が登場。DPSに付きまといます。

こいつらはヒールしてHPを満タンにすることで撃退できます。

「うおおおおヒーラーがんばれえええ」と油断していると、タンクに緑のマーカーがつきます。ここに来て初めてのタンクによる尻尾誘導。やらしいですね。

ここも事故が多いです。霊竜を見たらタンクは自分の頭をハゲるんじゃないかってぐらい注視しておきましょう。

DPSは猿のように何かを殴ってればOK。

心核>アイシクル>アクモーン

心核の登場とアイシクル、アクモーンの着弾がほぼ同時。

ここが一番わっちゃわっちゃするので、アク・モーンは無敵スキルで難易度を下げるのが良いと思います。

その方がヒーラーもアイシクルとアク・ラーイを避けるのに集中できるので。

DPSは心核を殴るのを忘れないように。

この辺から心核のリジェネのスタックも多くなってきてDPSチェックがキツくなってくるので、一人でも心核を忘れてたら全滅する感じになってきます。

エリアルブラスト+炎の鎖(DPS)

エリアルブラストは2回小さなノックバックがあって、最後に大きくノックバック。

距離はおよそ1マスないぐらいです。

飛ばされる距離は一マス分ぐらいなので中心のパネルに集合しつつ、4人が等間隔に並んで飛ばされる方向を調整します。

メレーはアームレングスで自由に動き回れるので、積極的に鎖を切っていってあげるとGood。

エリアルブラスト

後ろのマスが使えそうなら、後ろに飛んでいくのもアリですね。

これが終わったら神龍さんはまたひと休憩いれるので、しばらくタコ殴りタイム。

ここまでのおさらい

~カータライズ

アースブレス+吹雪

こっちも一息入れようかと思っていたところに「アースブレス」と「吹雪」のコンボ。ほぼ同時に着弾するので、アースブレス対象者が事故りやすいです。

この後はカータライズを避けるだけなので、全体ヒールよりもアースブレス対象者を回復することに専念した方が事故が少ないと思います。

カータライズは、神龍がマップの角に移動。神龍が出た方向に対して、90°の直角方向の角に逃げて避けます。

DPSが高いとカータライズを見ることなく後半フェーズに移行します。

移動後

心核>スーパーノヴァ>アク・モーン>稲妻>ダイダルウェイブ

カータライズが終わったら神龍が帰ってきます。東西南北完全にランダム。

だいたい44%を切ったらフェーズ以降なので、ササッと心核を潰して移行させてしまいましょう。

【スーパーノヴァ】は水たまりに乗って処理。意外と忘れがちなので要注意です。

最後の【アク・モーン】を処理したら、【稲妻】からの【ダイダルウェイブ】です。

ここはランダム要素がなく、スーパーノヴァと稲妻も確定。順番に処理していけば特に難しいことはないので落ち着いて。

雑魚フェーズ

【Active Time Manuva】の後、いくつかのギミックをこなしたらvs雑魚戦。雑魚は距離減衰ダメージがある隕石で落ちてきます。

雑魚1回目

隕石のダメージを一気にヒールするとヒールヘイトで全部ヒーラーに飛んでしまいます。ヒールのタイミングには要注意。

タンク以外はリジェネで戻しつつ、とりあえず最初はタンクだけに集中するのが良いかも。

タンクは中央に出るデッカイ白金龍担当と、その他四隅に出る小さい銀龍担当で分かれます。

白金龍のデスセンテンスがめちゃくちゃ痛いので、DPSはとにかく白金竜を最優先で処理。

しばらくすると隕石が落ちてくるので、安置へ避難。

雑魚2回目

落ちてきた隕石からまた雑魚が出現します。

2回目は白金龍が2匹になってるので、MT、STでそれぞれ担当します。【デスセンテンス】には何かしらのバフを。

やっぱりヒールヘイトがキツイので、ナイトさんは白や占ちゃんに【かばう】してあげるとイケメン。

白金龍が2匹出るここでキャスLBを合わせると楽です。DPSが高いとゲージ1個と半分ぐらいしか溜まってないですけど、それぐらいのDPSが出てれば難なく処理できると思うのでLBはなしで。

2溜まってたら使ってもいいぐらい。

3回目

3回目の隕石は対象者5人に予兆が出ます。

隕石対象になった人は、四隅とどこか端に適当に誘導して全員で中央に集合。重ならない+端であればどこでも良いです。

雑魚を全部倒したら6秒後に【プロトスター】。痛いので軽減を忘れずに。

終わったら神龍の本体が中央に尻尾を突きさしてきてノックバック。横で受けると落ちる距離なので、斜めにノックバックして角に飛ぶように位置を調整します。

刺さってきた尻尾を渡ったらいよいよ最終フェーズ。

ここまでのおさらい

アトミックレイフェーズ

意外と簡単な割に説明がややこしい最終フェーズ。

【テラスラッシュ】

タンクが痛い。被物理ダメージ上昇のデバフがつくのでスイッチ。

【アトミックレイ】

炎の鎖が出現したら散開>2人ずつで頭割り

多分こんな感じのマクロが出ます。

◆アトミックレイ散開◆
/p    神 龍
/p MT/D1 ST/D2
/p
/p H1/D3 H2/D4

〇の地点に集合して、鎖がついたら各自担当の場所に散開。
極神龍 アトミックレイ
散開が早すぎると移動距離が伸びて頭割りがズレてしまいます。

鎖はこんな感じの組み合わせで繋がってます。
極神龍 アトミックレイ
しっかり切れたことを確認して頭割りに参加すること。

こんな組み合わせもあり。
極神龍 アトミックレイ
縦は若干切りにくいので焦るかもですが、頭割り着弾までかなり余裕があるので落ち着いて。

【吹雪】+【スーパーノヴァor稲妻】の避け方

【スーパーノヴァ】は中央に集合して足を止めて吹雪で凍る。凍ると【スーパーノヴァ】のダメージを軽減できる。

【稲妻】は吹雪で凍らないように走り回りながら、【稲妻】を移動して避ける。後半フェーズの【稲妻】は詠唱完了時に着弾場所が確定し、3~4秒後に着弾します。いわゆるタケノコ。

【スーパーノヴァ】は足元で集合して止まってれば良いだけで楽なんですけど、【稲妻】がちょっと厄介です。

稲妻の避け方
稲妻の回避方法
稲妻の回避方法
稲妻の回避方法

稲妻の散開場所は特に決まりはありませんが、あまり遠くに離れすぎるとこの後の【神龍の咆哮】と【ダークネスブレス】が避けにくいです。

とりあえず続きを。

【神龍の咆哮orダークネスブレス】

【神龍の咆哮】はドーナツ型のAOE。フィールドの中央、神龍の足元で回避できます。
神龍の咆哮の避け方

【ダークネスブレス】は前方扇状範囲。広いので出来るだけ神龍に近寄っておかないと当たります。
ダークネスブレスの避け方

【稲妻】の着弾から【神龍の咆哮】or【ダークネスブレス】の詠唱開始まで1秒もないので、見越して散開する必要あり。

【霊竜】

ヒールで始末。

ここまでがループのワンセットです。

残り24%を切ったら、ダイダルウェイブを詠唱開始。

翼フェーズ HP24%~

レフトウィングとライトウィングがそれぞれ【地獄の火炎】と【裁きの雷】を詠唱。

マップの東と西に神龍の背中にジャンプできるフィールドが出現するので、背中に上ってレフトかライトかどちらか詠唱が早い方から倒します。

DPS次第では2回目の霊竜を見るかどうか際どい所。もし霊竜が出現したら、ヒーラーは残って霊竜を処理してから登ります。上はDPSに任せましょう。

LBが溜まってたらここで近接LBを詠唱が早い方の翼に。

片翼を倒したら神龍のHPが10%削れます。両翼倒して20%。

両方の翼を破壊したら、背中から降りて【ダイダルウェイブ】を詠唱している本体(HP2~3%)を倒して終了!

ここまでのおさらい

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