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【MHW/モンハンワールド】チャージアックスのおすすめスキルまとめ
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【MHW】チャージアックスのおすすめのスキル紹介

【MHW】チャージアックスのおすすめスキルと選び方

MHW

更新日:

この記事では、モンハンワールドにおけるチャージアックスのおすすめのスキルと組み合わせ方について解説しています。

チャージアックスは、ソロでもマルチでも他の武器種に比べると武器の特性が“火力枠”に寄っているので、主に火力を出すための構成に偏った話になっています。

ただ、かなり個人的な考えに基づいて効率を重視して書いているので、絶対に正解というわけではありません。

ここで紹介しているスキル以外にも面白い構成が色々と考えられるので、装備を考える時の飽くまで参考として読んでもらえれば幸いです。

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おすすめスキル一覧

火力アップ

弱点特効 単純な火力アップに。しっかり弱点を狙えるのが前提ですが、今作はダメージを数字で教えてくれるので、初心者の人でも弱点以外の部位を狙い続けるってことが少なくなりました。必須レベルです。
砲術 榴弾ビンの威力を上げるスキル。榴弾ビンを使うなら必須です。装飾品の「砲術珠」はスロットレベル1なので、装飾品で採用するのが効率的ですが、レア8なので3つ集めるのは結構大変です。
砲弾装填数UP 榴弾ビンが6本に増えるスキルです。必須というほどではありませんが、盾の「属性強化」の維持にも「超高出力属性解放斬り」の火力アップにも役立つのでおすすめです。
無属性強化 無属性の武器の攻撃力を上げてくれるスキルです。榴弾ビンの威力が面白いことになるので、「砲術」と並んで必須レベルのスキルです。装備で採用するにはディアブロスの素材で作れるディアブロシリーズを4部位装備して「角竜の奥義【4】」を発動するしかないので、装備の組み合わせを考えるよりも装飾品の「無撃珠」を掘る方が早いです。
攻撃 基礎攻撃力を上げるスキルです。元の攻撃力が高いチャージアックスとは相性が良く、榴弾ビンの威力も上がるので一石二鳥。
斬れ味補正の火力はすさまじく、ゲージの色が1段階上がる度に攻撃Lv7と同等の火力アップが見込めます。ただ、榴弾ビンのダメージは上がらないので、「攻撃」とどちらを選ぶかはモンスターの肉質やプレイスタイルによります。
集中 剣撃エネルギーの溜まりを早くしてくれるスキルです。チャンス時にビンがないというシチュエーションをほとんどなくせるので、ソロ・マルチ共に優秀なスキルです。立派な火力枠。
渾身 スタミナが満タンの時に会心率がアップするスキルです。攻撃にスタミナを消費せず、「溜め二連斬り」や「超高出力属性解放斬り」など溜めの長い攻撃が多いチャージアックスとは相性が良いです。「弱点特効」と一緒に積むと笑えるぐらい会心が出ます。

防御・回避

耳栓 咆哮を軽減・無効化するスキルです。単純に「超高出力属性解放斬り」のチャンスが増えるのでLv5までキッチリ積むことをオススメします。
ガード性能 Lv1も積んでおけば「のけ反り【中】」で処理できる攻撃が格段に増えるので、Lv1は必須レベルで便利です。個人的にはLv2以上は必要ないと思います。
ガード強化 ガード出来ない攻撃をガードできるようになるスキルです。代表的なものはウラガンキンの睡眠ガスやテオ・テスカトルのスーパーノヴァなど。相手を選びますが、「高出力解放斬り」のタイミング次第では回避が間に合わないことがあるので、安定した立ち回りをしたい時にはおすすめです。

操作性

納刀術 チャージアックスは納刀がかなり遅いので、あると便利なスキルです。ただ、Lv3まで積まないと体感できるほどの違いはありません。
砥石使用高速化 砥石の使用が早くなるスキルです。レベル3も積めば戦闘中でもサクッと研げます。装備も豊富で、装飾品でも簡単に採用できて使いやすいのがメリット。
剛刃研磨 砥石を使用してから1分間切れ味を消費しなくなるスキルです。普通に使っても便利ですが、短い白ゲージを維持する時に役立ちます。

状態異常・サポート

破壊王 榴弾ビンのおかげで部位破壊がしやすいので、破壊王を装備してると面白いぐらいサクサク壊れます。頭に「超高出力属性解放斬り」が当たったネルギガンテが「こんな禿げたネルギガンテ見たことない」ってぐらいツルツルになりました。ただ、マルチだと全体的にモンスターの耐久力が上がっていてイマイチ恩恵が分かりにくいです。どっちかって言うとソロ向けな気がします。
KO術 榴弾ビンは頭に当てると気絶値を蓄積させるので、気絶値を底上げするKO術は割と有用です。敢えて敢えて狙って組むほどではないけれども、あると嬉しい程度にはおすすめです。麻痺武器を担いで、KO術・破壊王を積んで、サポートチャージアックスなんて構成も面白いかもしれませんね。

火力スキルの使用感について

火力を出そうと思うと、現状では強属性ビンが息をしていないので榴弾ビンに限った話になります。

必須スキルは「弱点特効」「砲術」、無属性武器を使うなら「無撃珠」は必要です。

次点で「砲弾装填数UP」「攻撃」「匠」「集中」「渾身」を組み合わせていくことになると思います。

これらの中でどれが一番強いのか、もっと詳しく知りたいという場合はこちらが参考になると思います。

【MHW】チャージアックス火力スキル検証TA【匠vs集中vs攻撃vs渾身】

砲弾装填数UP

必須レベルではありませんが、「超高出力属性解放斬り」をブッパするスタイルにも「高出力属性解放斬り」でダウンや部位破壊を狙うスタイルでも使い勝手の良いスキルです。

榴弾ビンの火力をアップする「攻撃」や回転率を上げる「集中」とも相性が良く、「増弾珠【2】」1つで採用できる使い勝手の良さも高評価。

ことさらコストパフォーマンスの高いスキルだと思います。

攻撃

榴弾ビンも武器の攻撃力に依存しているので、剣撃のダメージと同時に榴弾ビンの火力を上げてくれます。

剣撃をメインにしても榴弾ビンをメインにしても意味のある優秀なスキルです。

ですが、さすがに斬れ味ゲージの緑と青の差を埋めるには至らず、攻撃をLv7まで積んでも「超高出力属性解放斬り」の総ダメージは「匠」の方が高かったです。

しかし、榴弾ビンは肉質の影響を受けないので、斧の2発が弱点部位に当たらない、もしくは肉質が硬めの敵になるほど、榴弾ビンのダメージ分「攻撃」の方が強くなります。

おそらく今作最強の武器であろう「タイラントブロスⅡ」が青ゲージで運用できるようになります。

緑ゲージの斬れ味補正1.05に比べて1.20の補正が乗るので、単純計算で0.15倍です。数字だけ見れば「超会心」Lv3と同等なので、そりゃあ強いですよね。

本当はもう少し複雑ですが。

雑な検証ですが、試した感じでは斬れ味ゲージが1段階上がるごとに、攻撃Lv7と同等以上のダメージ増加が見込めます。

榴弾ビンよりも剣撃の火力を重視した立ち回りに向いていて、「攻撃」に比べると肉質が柔らかい敵と相性が良いです。

白ゲージでバゼルギウスの頭とかを斧で殴ると気持ち良くなれます。

ただ、「攻撃」スキルの説明でも言ったように、「超高出力属性解放斬り」をしっかり弱点に当てないと「攻撃」の方が強いと思います。

集中

剣撃エネルギーを溜めるのが速くなるスキルです。

溜まり具合はレベルによって変わり、殴れない時間が多くなるほど活きてくる=敵が強くなるほど役に立ちます。

実戦で使用してみた感じ

Lv1

さすがに回転が良くなったと体感できるほどではないけれども、なかなか溜まらないでヤキモキする時はレベル1でも発動しておくと気持ち楽になるかも。

Lv2

かなり回転が速くなり、欲しい時にビンが足りないっていうシチュエーションがほとんどなくなります。

チャージアックスに集中をつけるならレベル2~がおすすめ。

Lv3

突進斬り溜め二連斬り回転斬り」で満タンになる。

少し気を抜いたらいつの間にかビンが真っ赤になってます。ちょっと処理に困るレベル。

超高出力属性解放斬り」のチャンスが多い相手だと助かりますが、普通に

個人的な感覚としては2で十分。もちろん優先的に3までつけて回転の速い立ち回りに慣らしてしまうのも強いと思います。

ビンの回転率を上げるので「攻撃」や「砲弾装填数UP」と相性が良いですが、どうしても全部はうまく積めないジレンマ。

「耳栓」「弱点特効」「砲術」「砲弾装填数UP」を維持したまま「攻撃」と「集中」を両立するのは難しいですね。

渾身

スタミナにほとんど用事がないので、チャージアックスとは相性の良いスキルです。

ただ、会心は「超高出力属性解放斬り」の斧の一撃に乗るかどうかが重要で、かつ榴弾ビンの火力に全く関係がないのもあって、「渾身」をメインに据えた構成は安定感に欠ける印象です。

積むにしても「攻撃」「匠」「集中」のいずれかをメインにした後の余った枠に更なる火力を……という時の、ダメ押しな立ち位置かなーと思います。

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防御面で欲しいスキル

とりあえず候補筆頭は「耳栓」でしょうか。

これにプラスして「ガード性能」「ガード強化」を積めば積むほど立ち回りが安定します。

耳栓

超高出力属性解放斬り」を邪魔されることがなくなりますし、複数体を同時に相手どっても余裕で蹴散らせるのは「耳栓」のおかげです。

すこしコストが重めですが、モンスターが強くなるほど咆哮での拘束が無視できなくなるので、積んでおいて損はありません。

「不動の装衣」が優秀でかつGPがあるので、タイムアタックなんかをする際は外す選択肢もありかと思いますが、マルチやソロでの普段使いでは必須レベルの快適さです。

「咆哮」の合間に「超高出力属性解放斬り」を入れるチャンスがあることから、火力枠と考える人も多いですね。

ガード性能

チャージアックスの場合、GPの存在もあってLv1あれば十分です。

GPについては下記の記事を参考にしてください。

【MHW】チャージアックスのガードポイントを合わせるコツ

Lv3も積めばほとんどの攻撃がのけ反り【小】で処理出来てしまいます。ランスもビックリの硬さですが、GPがしっかり運用できれば個人的にはLv1で十分です。

ガード強化

超高出力属性解放斬り」とテオ・テスカトルのスーパーノヴァがかち合って即死するのはチャージアックスあるある。

その他、ヴァルハザクの瘴気ブレスやウラガンキンの睡眠ガスなどをガードで凌げるので、ここぞとばかりに「超高出力属性解放斬り」を撃ちこむことができます。

相手は選びますが、専用に装備を組む価値のある相手なので「強壁珠」が手に入ったら選択肢のひとつに入れてみては。

その他のスキルについて

操作性向上のためのスキル

「匠」で斬れ味補正による火力を期待するなら「砥石使用高速化」や「剛刃研磨」はあると便利なスキルです。

ただ、チャージアックスの特性が火力を出す以外のことに不向きなため、上の火力系・防御系のスキルを削ってまで入れる価値があるかと言われると悩ましいですね。

おすすめスキルでも紹介していますが、「納刀術」は挿す珠がない時のオマケで考えて良いと思います。

サポート系スキル

「破壊王」を積んで部位破壊用の装備を作って見ましたが、ソロでは分かりやすいぐらい壊れるものの、マルチではイマイチ恩恵が分かりにくい感じでした。

「KO術」も同様。

これらをメインに据えるなら、麻痺属性のチャージアックスを担いでサポート専用と割り切った装備を組む方が面白そうです。

シリーズスキル

最後におすすめのシリーズスキルを紹介して終わりにします。

必須スキルである「砲術」や「弱点特効」が積める装備がないので、これらを維持したままシリーズスキルを狙おうと思うとやや苦労するとは思いますが、上位上がりたて~終盤まではかなり役に立つスキルばかりなので、装飾品が一通り揃うまでは第一線で活躍してくれると思います。

角竜の奥義:鈍器使い

ディアブロス・ディアブロス亜種の素材で作れるディアブロ・ディアネロシリーズ【2】で発動するスキルです。

切れ味が悪くなるほど攻撃力が上がるスキルで、元々の斬れ味が低い「タイラントブロスⅡ」とは相性が良いです。

攻撃力アップは榴弾ビンにこそ乗らないものの、剣撃のダメージ量も相当なもので、火力アップに大きく貢献してくれます。

ポイントは、「集中」を積みたい時の選択肢としてディアネロシリーズの頭と腕が優秀なこと。

「鈍器使い」は「集中」のオマケの様なもので、その対価としては十分すぎる働きを見せてくれます。

爆槌竜の守護:ガード強化

ウラガンキンの素材で作れるガンキンシリーズ【3】で発動するスキルです。

「ガード強化」の解説は前項を参考にして頂くとして、「ガード性能」や「破壊王」などがついていてドッシリとした安定感のある運用ができます。

3部位というコストの軽さもGood。

屍套龍の命脈:超回復

ヴァルハザクの素材で作れるウルズシリーズ【3】で発動するスキルです。HPの自動回復が体力ゲージMAXまで続くようになります。

セットで「フルチャージ」と「回復力UP」がついていてメキメキ回復し、少々の被弾ではモノともしなくなります。

納刀が遅く、なるべく武器をしまいたくないチャージアックスとは相性も良く、生存率がグッと上がるのでおすすめです。

ただ、難点としてはスロットがLv1しかないので、他のスキルとの組み合わせが難しいこと。

スロットLv1の装飾品なら山盛りつけてもお釣りがくるので、コストの軽いスキルであればいくらでも積むことができます。


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