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【MHW】ヴァルハザクの倒し方/弱点や準備から攻撃パターンまで
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【MHW】ヴァルハザクの倒し方/弱点や準備から攻撃パターンまで

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古龍ヴァルハザクの倒し方を準備から立ち回りまで詳しく解説しています。

装備が揃ってから慣れてくると5匹の古龍の中でも一番簡単な部類だと思うんですけど、瘴気耐性の装備を揃えるまでがめんどくさい。

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準備

弱点・肉質

ヴァルハザク

剣士は頭・胴・前足・尻尾、ガンナーは頭を狙っていく。

一応翼の破壊も可能だけどもほとんどソロで狩ってるのでなかなか機会がなくて達成できてない。

属性は火・龍が有効。状態異常はどれも微妙。

武器・装備

龍封力の高い武器で殴ると纏う瘴気の上限を減らすことができるので、龍属性の武器がおすすめ。

「瘴気耐性」のスキルが発動できれば、レベル1でもつけていけばかなり楽になる。

レベル3まで付けると「瘴気浸食状態」を完全に無効化でき、ただの臭くてボロいサンドバッグになる。

瘴気については後述。

アイテム

「瘴気侵食」を解消するために「ウチケシの実」が必須。ただ、わざわざ準備していかなくても現地で調達できる。

導虫の後ろからついて行って、右側の壁沿いに1ヵ所、左の池のふちに1ヵ所。真っすぐ奥の池のそばに2ヵ所。さらにヴァルハザクの寝床である一番奥のフロア手前に1ヵ所。

ウチケシの実の場所

近辺で合計10個の「うちけしの実」が手に入る。

大量の使用を見越して予め10個用意していっても良いし、現地調達を念頭に置いて少なめに持って行っても良い。

「瘴気耐性」がない場合は、瘴気侵食のせいでかなりの量の回復アイテムを消費する。予め調合分も持っていっておくと安心。

それでも不安な場合は、モドリ玉を用意しておくと安心して取りに戻れる。

特殊装具

回復に手間取らずにできるだけ殴る時間を作りたいので「体力の装衣」と「癒しの煙筒」が優秀。

「解除の煙筒」でも瘴気浸食を解除できるが、ウチケシの実を飲んだ方が早い。

攻撃パターンと予備動作

瘴気侵食の対応

ヴァルハザクは全身に瘴気を纏っていて、ヴァルハザクが攻撃を行った場所に短時間滞留する他、ブレスや咆哮からのボディプレスで広範囲に拡散される。

この瘴気にはDOTダメージがある他、長くさらされ続けると「瘴気侵食状態」になる。

「瘴気浸食状態」になると最大体力が半分以下に。「ウチケシの実」で解除できるが、減った分の体力は戻らない。

体から瘴気が出ている時は近づかないようにしたいが、なかなかそういうわけにもいかず。

「瘴気にやられる>ウチケシの実で解除>回復薬グレート」を繰り返しつつの立ち回りになる。

一応瘴気にも安置があって、ボディプレス⇒真下、真下ブレス⇒範囲外に逃げれば侵食されずに済む。

瘴気浸食状態になったら

回復しようとして距離を取った時の「瘴気ブレス」が凶悪で、体力が減ったところに直撃すると即死確定。

そのため、回復中にも距離を取り過ぎてはいけない。

瘴気ブレスは必ずヴァルハザクから見て右から左に向かって薙ぎ払うようにして放つので、ヴァルハザクの左側の足元に向かって走りながら回復すると事故を防げる。

ヴァルハザクのブレスの避け方

通常攻撃は頭の動きに注意

瘴気が凶悪な分、攻撃は緩慢。

よく見ていると予備動作も分かりやすいが、動きがヌルっとしてるので「これは予備動作だ」と気付きにくい感がある。

また、突進系の攻撃が多くて正面に立つと危なめ。

突進系のモーションは分かりやすいので、しばらく見ているとすぐに予備動作で判断できるようになると思う。

問題はヌルっとした動きからの回転系の攻撃で、「尻尾の振り回し」と「正面のなぎ払い」が分かりにくいし痛いしで最初は苦労するかも。

この時、頭の動きを注意して追っていると分かりやすい。

頭を左右どちらかに大きく引いていると「正面なぎ払い」

一瞬後ろを見るようなモーションがあると「尻尾振り回し」

普通に距離をとってもいいが、剣士は腹の下に潜り込むようにすると殴りたい放題になる。

また、後ろにいて分かりづらい場合は、尻尾が滑らかに曲がっていたら「尻尾振り回し」が来ると覚えておくと回避もガードもやり易いかも。

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ヴァルハザクの倒し方

基本的には頭~前足辺りに突っ込み、攻撃して離脱の繰り返し。

突進がきそうならすぐさま横に離脱、なぎ払い系なら潜り込んで殴りつつ尻尾の方に離脱。

ガンナーは左回りに回り込みつつ、突進の軸をずらしながら攻撃する。

ヴァルハザクが攻撃した後には瘴気が残るので、突進を後ろから追いかけたり、ボディプレスの後に周囲をうろついてるとすぐに瘴気に侵食される。

「瘴気耐性」がなくても、上手くやればウチケシの実も3個ぐらいしか使わないで済む。

「瘴気浸食状態」になったら「なぎ払い攻撃」が届かないぐらいの距離でヴァルハザクの周囲を左回りで回りながら回復する。

ヴァルハザクが立ち上がったら高確率で「真下ブレス」が来る。ブレスは尻尾の先辺りまで拡がってくるので、しっかり距離をとって回避。

「瘴気吸収」か「真下ブレス」の見分けが難しいけど、この辺は慣れ。

ちなみに、瘴気ブレスはガンキンシリーズのセットスキルを発動していればガード可能。

「瘴気ブレス」中はこちらの大技を当てるチャンス。歩きながら吐き続ける時の、後ろ足の踏み込みにも攻撃判定がある。スーパーアーマーがない武器は要注意。


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