【ANTHEM】マスターワーク武器「復讐の使者」の性能と評価

復讐の使者

アサルトライフル(マスターワーク)


ダメージ1044
連射速度/分240
装弾数9
最適射程35
強化版ブラストバック:頼りになる威力を持つハンドガン猛禽のデッドアイ:ホバリング中に使用することで武器のダメージが200%増加する。

通称「ホバピ」。ホバリング中のダメージ200%アップが強烈で、早くナーフするか他を強くしろとの声が跡を絶たない壊れピストル。

オプションやMOD、バフ・デバフでダメージを盛ると1発30000ダメージも見えてくる。全弾撃ち切って30000×9の21万ダメージ。おかしい。

リロードも速いし弾数も十分でDPSも高い。正直調整ミスを疑ってしまうほどのほどの火力。

ジャベリンごとの使い方

ストーム

もともとのホバリング性能が高く、凍結させてから弱点を狙えるので相性が良い。

シールドもパスパス撃ってたら普通に剥がれるし、火力に関してはこれ一本で十分。

凍結プライマー専用ビルドによく採用される。

コロッサス

装備できない。

レンジャー

レンジャーは攻撃のほとんどを銃に頼るし、スラスター容量35%アップ、武器火力25%アップのMODもあり、耐久力もそこそこで普通に撃ちあえるので相性が良い。

何でも使えるだけに選択肢がありすぎて、なかなか選ばれにくいけどおすすめ。

個人的には「レンジャーならアサルトライフルを使いたい」というイメージが先行してなかなか採用しづらい。

インターセプター

ターゲットビーコン」、「シーカー・ダガー」など、武器ダメージを底上げするギアが豊富で、「回避のタリスマン」で回避しながら撃ちまくれるので実はめちゃくちゃ強い。

さらにスラスター熱容量を増やすオプションが付いたMODやギアを用意できるとなお強い。

格闘メインのサブとして仕込んでも強いし、ガンナービルドのメイン火力として使っても良し。

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